進化系アレクサ。IoT制御ができる卓上ペットロボット”EMO”

ガジェット

ども、taigaです。

今日もクラウドファンディングの紹介になります。

今日は、Living.Aiの手掛けたloT制御もできる可愛い卓上ペットロボット”EMO”の紹介です。

AlexaやGoogle Homeの次の可能性を感じさせるガジェットとなっておりますので、新しいもの好きな方におすすめです!

簡単にですが、以下でEMOの6つの特徴を説明していきますので、興味のある方はお付き合いください。

ちなみに価格はクラファン価格で19,400円(一般販売価格25,800円)です。

Emo:個性的でかっこいいインタラクティブな卓上ペットロボット
日常をさらに楽しいものにしませんか?Emo は個性的でかっこいい、「ペット以上」の卓上ペットロボットです。

 

特徴①人間のようなコミュニケーションが可能。

https://camp-fire.jp/projects/view/371432

EMOは最新のEmotion Engineシステムを搭載しているため、1000を超える表現と動作が可能です。

また、大量の画像や音声などを継続的に処理できるAIを搭載しているため、人とのやり取りを理解して意味のある返答ができるとのことです。

 

特徴②loT制御が可能。

https://camp-fire.jp/projects/view/371432

現在、AlexaやGoogleアシスタントを使用してloT制御をテストしているとのことなので、Alexaなどで対応しているスマートデバイスはEMOでも対応できるようになります。

また、今回は支援の感謝の印として、スマートライトを無料で提供してくれるとのことなので、スマートデバイスを持ってない人でもEMOを購入するだけでスマートな暮らしを体験できるようになります。

特徴③イベントを一緒に楽しむ。

https://camp-fire.jp/projects/view/371432

EMOは持ち主の誕生日を祝ったり、クリスマスではプレゼントを用意したり、ハロウィンでは幽霊の顔になったりと、イベントも一緒に楽しんでくれます。

一人暮らしだとこういったイベントで寂しさを感じる瞬間も多いかと思いますが、EMOがいれば寂しさを感じることもありません。

 

特徴④人物を認識・学習適応するAIを搭載。

EMOは最大10人までの人物をそれぞれ認識したり、動き回って周囲の環境も把握をします。

動き回ると言っても、センサーを搭載しているため机の上から落下することはありません。

また、EMOは内蔵システムにより時間と共に学習・変化していきます。

そのため、まるで本物のペットのように時間とともに関係が深まっていきます。

 

特徴⑤風邪をひく。

寒い時期はEMOが風邪を引いたり、くしゃみをしたりすることがあります。

その時は、看病をしてあげてくださいとのことです。

こういうところがAlexaやGoogle Homeとは違う、”ペットロボットならでは”な部分ですね。

 

特徴⑥今後もアップデートされていく。

EMOは定期的にプログラムの改良を行っており、今後もアップデートしていくとのことです。

今後のアップデート内容としては、

  • 離れていても相手もEMOを所有していれば、EMOを通して会話ができる。
  • 世界各国の言語に対応して、世界中の人と会話ができる。

といったことを考えているとのことです。

 

終わりに。

ということで、今日は卓上ペットロボット”EMO”の紹介でした。

クラファンの期間は3月18日までとなっており、また、残りの個数も少なくなっているので購入を検討されている方はご注意ください。

 

以上!

また明日っ

 

↓今回紹介した商品はこちらから購入できます。

Emo:個性的でかっこいいインタラクティブな卓上ペットロボット
日常をさらに楽しいものにしませんか?Emo は個性的でかっこいい、「ペット以上」の卓上ペットロボットです。

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