何処でも使える簡単アロマディフューザーslaroma【電池も水も不要】

生活雑貨

ども、taigaです。

今日は自室でも車内でも屋外でも使用できるソーラーアロマディフューザー“Solaroma(ソラロマ)”について紹介していきます。

 

この商品の特徴を簡単にいうと、

  • ソーラー電池搭載で何処でも使用できる。
  • 手のひらサイズで持ち運びが容易。
  • 何より見た目がお洒落。

 

なので、車内でアロマディフューザーを使いたい方や、持ち運びができるアロマディフューザーをお求めの方におすすめの商品になります。

 

以下で、サイトの文章や画像から読み取れたこの商品のメリット3つデメリット2つを解説していきますので、興味がある方はぜひ最後までお付き合いください。

ちなみに価格は、クラファン価格で3,380円(一般販売価格3,980円)です。

 

↓この商品の紹介動画です。

電池も水も不要。車にも簡単設置ソーラーアロマディフューザー[Solaroma]

 

メリット①水も電池も電源も不要で、使用も簡単。

Solaromaは太陽光発電方式なので、陽の光さえあれば何処でも使用することが可能です。

また、使用する際は水なども必要なく、エッセンシャルオイルを垂らすだけで簡単に使うことができます。

 

メリット②小型で持ち運びが容易。

商品が手のひらサイズなので、気軽に持ち運びができます。

また先に述べた通り太陽光発電方式で電源コードなどが繋がっていないため、運ぶ際にもコードを抜いたりといった面倒な動作もありません。

(説明には軽量と書いてありましたが、重量の表記がなく不確かと判断したため除外します。)

 

メリット③見た目がお酒落。

Solaromaは、オーク材を使用いた木製の回転盤が回転することで、香りを空間内に拡げます。

木材を使用しているところで既にお洒落で、置いているだけでちょっとお高いオブジェ感があります。

その上、起動したら回転するとか凄すぎない?

ディフューザーとしての機能がない回転する木材オブジェとしてでも十分に売れそうですね。

 

続いて、デメリット2つを紹介します。

デメリット①パワー不足?

小型ディフューザーのため、広い空間には香りを届かせられないことが予測されます。

なので、車などの密閉空間机回りなど狭い範囲での用途で考えてる方向けの商品かと思います。

とはいえ、Solaromaは回転式なので、同サイズの置き型ディフューザーと比べたら範囲的には少し広そうです。

 

デメリット②夜中に使えない。

蓄電式ではないため、「日が当たるときにディフューザーを充電しておいて、暗くなってからも使う」ことができません

なので、夜中や曇り空の日にはただのお酒落な置物になります。

まぁ、見た目は昼夜問わず変わりませんので、夜は単なるオブジェとして愛でるのも良いかもしれませんね。

 

終わりに。

ということで、今日はソーラーアロマディフューザー“Solaroma(ソラロマ)”の紹介でした。

見た目がお洒落で、持ち運びが容易で、何処でも使えるアロマディフューザーを探している方は、購入を検討してみては如何でしょうか。

なお、クラファンの期間は3月21日までですので、興味がある方はお早めにご購入下さい。

 

以上!

また明日っ

 

↓今回紹介した商品はこちらから購入できます。

Makuake|電池も水も不要。車にも簡単に設置ができるソーラーアロマディフューザー|Makuake(マクアケ)
ソーラーアロマディフューザー(ソラロマ)は、気化式のアロマディフューザーです。 ・水も電池もつかいません。オーク材を使用した木製の回転盤にエッセンシャルオイルを垂らすことで使用できます。 ・回転盤はソーラー電池を動力源として回転します。回転することで香りを空間内に拡げるためいつでもどこでもたのし…

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